月刊 ★ ねじまき 

「説明したくないですね。」

と言ったのは二村鉄子さんだった。「あえて踏み込んで読まない読み方もあるんじゃないかなあ。」「親切すぎる読み方も読者の楽しみを奪う気がして。」とも。

マダムチャタレイ傾向にてドル安    安藤なみ

第128回ねじまき句会の題詠「安」の作品についてみんなで議論していたときのことである。なかはられいこさんはこう言った。「解釈なんかないです。マダムチャタレイとドル安を結びつけたところだけで、もうお手柄です。」
説明のつかない句をとるのか、わからないからとらないのか、その分岐点の微妙さが鮮明に表れた句だと思う。
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# by nezimakikukai | 2016-03-01 22:53 | 火曜日にはねじをまく。 | Comments(0)

第128回ねじまき句会

題詠「安」

1.うらうらの私のパンダなら安安 / 二村鉄子  
 (1票:なかはら)

2.消していく順はあくまで目安です / 瀧村小奈生  
 (9票:中川 丸山 米山 安藤 妹尾 八上 猫田 青砥 魚澄)

3.安らかに眠る老夫もみどりごも / ながたまみ 
 (2票:猫田 青砥)

4.羽だけの百羽の鳥と眠る安倍 / 八上桐子  
 (2票:丸山 妹尾)

5.安全は亜熱帯より安来節 / 丸山進    
 (1票:中川)

6.安の字で騙すアンコウの提灯 / 北原おさ虫 
 
7.行列に並ぶ安堵を買うために / 魚澄秋来   
 (3票:なかはら 安藤 大嶽)

8.マダムチャタレイ傾向にてドル安 / 安藤なみ
 (6票:なかはら 犬山 丸山 米山 妹尾 二村) 

9.安田っ出来の悪いぼくほめてくれ / 青砥和子
 (3票:中川 八上 二村)

10.うやむやのうち安全が融け落ちる / 猫田千恵子 
 (2票:北原 大嶽)

11.しみじみと安かったから雨ふらし / 妹尾凛
 (3票:犬山 二村 猫田)
 
12.窮屈な安全弁に切手貼る / 三好光明     
 (2票:ながた 魚澄)

13.浦安の夜の匂いのまま眠る / なかはられいこ   
 (9票:北原 安藤 三好 八上 大嶽 瀧村 青砥 ながた 魚澄)

14.安売りのチラシの上で泳ぐ8 / 中川喜代子  
 (7票:犬山 丸山 米山 北原 三好 瀧村 猫田)

15.安心の切手を貼って出す手紙 / 大嶽春水  
 (4票:米山 瀧村 青砥 ながた)

16.置いてきた舌の安否をたしかめる / 米山明日歌
 (11票:なかはら 中川 犬山 安藤 北原 妹尾 八上 三好 瀧村 ながた 魚澄)

17.湯気のなか安らいでいる檻のなか / 犬山高木
 (3票:大嶽 三好 二村)


雑詠

1.水仙に聞かれぬようにする続き / 米山明日歌
 (6票:中川 犬山 安藤 瀧村 ながた 魚澄)  

2.水仙の蕾の中に春の息 / 大嶽春水 
       
3.つつつつつ、つつつつつつっあと少し / 中川喜代子 
 (5票:米山 妹尾 瀧村 猫田 青砥)

4.東京のキョでいっせいに裏返る / なかはられいこ
 (11票:中川 犬山 丸山 妹尾 八上 大嶽 瀧村 二村 猫田 青砥 ながた)

5.好物は死んだ魚のお腹の子 / 三好光明  
 (3票:丸山 安藤 大嶽)

6.雛の月できたばかりのわたし置く / 妹尾凛
 (4票:犬山 北原 三好 大嶽)

7.どんぶりの桃に浦島金太郎 / 猫田千恵子   
 (2票:北原 二村)

8.南天の赤残されて 飛びたい / 青砥和子  
 (4票:なかはら 米山 八上 猫田)

9.林檎の木で白旗作るお母さん / 安藤なみ  
 (2票:三好 ながた)

10.赤子泣くなにも言いわけなどせずに / 魚澄秋来
 (1票:北原)

11.靴踏んで、ねえ、白すぎるから踏んで / 瀧村小奈生  
(9票:なかはら 中川 犬山 米山 八上 三好 二村 青砥 ながた)

12.顔出さぬモスクワ放送局の客 / 二村鉄子   
 (5票:なかはら 丸山 妹尾 八上 魚澄)

13.日替りの魚類図鑑とカバ顔 / 丸山進  
 (1票:妹尾)

14.風上へ二秒遅れたおめでとう / 八上桐子  
 (4票:安藤 大嶽 二村 猫田)

15.金星という名の林檎 持ち歩く / ながたまみ 
 (2票:なかはら 魚澄)

16.とけるのをやめた雪ならずものになる / 犬山高木
 (9票:中川 丸山 米山 安藤 北原 三好 瀧村 青砥 魚澄)

17.オペラ座の怪人が棲む冬の森  / 北原おさ虫
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# by nezimakikukai | 2016-02-29 23:02 | 句会結果報告 | Comments(0)

「おとなの骨折」

きょうは川柳でも何でもない、しかも私事で申し訳ない。有り体に言って瀧村小奈生は転倒して骨折したのである。句会の日、その姿を見るなり、れいこさんは「ちょっと撮らせてね。」と言ってツイッターに写真をあげた。すぐさま「いいね!」がつくところは、さすがれいこさんとは思うものの、いやいやいやいや、「ざんねん!」マークはないからしょうがないけど。左手が使えないので、キーボードも片手打ちである。右手が使えるのはありがたいが、なかなか苦戦中だ。こんな経験は初めてなので、違う世界が見えるとか何かして、ぷはっと川柳が生まれてきたりしないだろうかと、かなり儚いせめてもの期待をかけている。「春だわ!」と浮き立って細いヒールのパンプスをはいて出かけたい衝動に駆られた朝は、どうか皆様、じゅうぶん気持ちを引き締めてくださいね。
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# by nezimakikukai | 2016-02-23 22:23 | 火曜日にはねじをまく。 | Comments(0)

「連句の祭典」募吟受付始まる!

2月1日から第31回国民文化祭あいち2016「連句の祭典」の歌仙の作品受付が始まった。締切は5月10日である。「ねじまき」#2では半歌仙にトライしたことでもあり、今回は歌仙に挑戦して作品を応募したいと思っている。そう思ってまわりを見渡すと、え?連句って今ちょっとウェーブが来てるの?と感じる節もなきにしもあらずである。「杜人」第248号には佛淵雀羅さんの捌きによる歌仙「漂雲の」が掲載されていたし、ネット上でも西原天気さんが小津夜景さんとなかはられいこさんを連衆に迎えて歌仙「廚」を巻いていらっしゃった。ところで、連句の大会には必ず実作会がある。初対面の人も含めて数名で座を組み、みんなでひとつの作品を完成させていく。連句には決まりごとが多くて大変ということがよく言われるが、それは確かにそうだとしても、それを越える人と人とでつくる作品や場の魅力があるように思う。かなり大人の〈あそび〉じゃないだろうか。
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# by nezimakikukai | 2016-02-16 23:45 | 火曜日にはねじをまく。 | Comments(0)

「大人になるまでに読みたい15歳の短歌・俳句・川柳」

もう手になさっている方も多いと思うが、ゆまに書房から先月末に出たアンソロジーである。〈①愛と恋〉の編は歌人の黒瀬珂瀾さん。川柳の選と評はなかはられいこさん。愛と恋は短歌の領分という印象があるので、俳句や川柳はどうなるのだろうと興味深く読んだ。たぶん愛や恋を書くときの立ち位置の問題だと思うのだが、川柳書きのわたしは「俳句って迫力あるなあ。」と感じた。俳句と川柳の違いが云々されるけれど、こうして並んでみると論理的に十分な説明はできないとしても明らかに違うことがわかるのが興味深かった。『シニカル、アイロニカル』の章から1句。

ほんとうのことだけ書くと着く手紙   ながたまみ

「ほんとうのこと」の微妙さと、ほんとうでないことに対するいとおしさまでが感じられる句だと思う。川柳ってオトナ!なのかもしれない。
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# by nezimakikukai | 2016-02-09 14:41 | 火曜日にはねじをまく。 | Comments(0)

「川柳杜人」創刊250号記念誌上句会。

創刊250号っていったいどういうことなんだ!と思うほどすごい。昭和22年10月に創刊されて68年の時間を経ているなんてすごい。それだけで途方もないことのように思える。記念誌上句会の課題は「朝」「着」の2題で各題2句詠となっている。締切は今月末日。「朝」の選者の八上桐子さんは、ねじまきメンバーである。また、青砥和子さんと妹尾凛さんが毎号〈杜人集〉に投句しているので、「川柳杜人」とは何かとご縁が深い気がする。さあ、ねじまき組はもちろん、この記事で誌上句会のことを知っちゃった人も、奮いに奮って誌上句会に参加しよう!250号、68年の歴史に加われてしまうすごいチャンスである。
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# by nezimakikukai | 2016-02-02 22:25 | 火曜日にはねじをまく。 | Comments(0)

うかんむり。

2016年の題は「うかんむり」シリーズに決定!2月の「安」からスタートだ。「うかんむり」なんて、かなりポップな部首なのにまだだったとは意外。「字」「完」「宅」「宛」「官」「実」「家」「宗」「定」「審」「宝」「容」「案」などなど、すぐにつるつると思いつく漢字がある。その中から栄えある題に選ばれるのは11個のみである。題に出会い、自分の句に出会い、みんなの句に出会い、そうやって今年も過ごしていくのだと思う。なんかうれしくなってくるなあ、ことし。
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# by nezimakikukai | 2016-01-26 23:21 | 火曜日にはねじをまく。 | Comments(0)

第20回杉野十佐一賞。

おかじょうき川柳社の第20回杉野十佐一賞が発表された。題は「息」。ねじまきメンバーも奮って参加した。

吹き出しの中のわたしは生臭い    青砥和子
繭ほどく螺旋の息に沿うように     青砥和子
もみじとは息を交換していない     安藤なみ
くしゃみして解剖台を追われたの    安藤なみ
ひと息ついて、いいなあと思う空    妹尾凛
のほほんと溶けてゆくバターの吐息  妹尾凛
息止めて止めて止めて止めて 欅   瀧村小奈生
吐く息にまじるアリューシャン列島   瀧村小奈生
モナリザは息ぬきをする閉館後     中川喜代子
ひ、ひ、ふーぬるりと赤い月が出る   猫田千恵子
四階でエレベーターを降りる息     猫田千恵子
正式な息は一吸い二吐きです      丸山進
補聴器と眼鏡はずしてからの息     八上桐子
「し」に息がいりますあたらしい息が   八上桐子

1点以上を獲得した句を並べてみた。大健闘である。
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# by nezimakikukai | 2016-01-19 22:32 | 火曜日にはねじをまく。 | Comments(2)

「大人になるまでに読みたい15歳の短歌・俳句・川柳」

全3巻。ゆまに書房から出版される。第1回配本の①「愛と恋」は巻頭文が穂村弘さん、編・エッセイが黒瀬珂爛さんだ。②「生と夢」は巻頭文が夏井いつきさんで、編・エッセイが佐藤文香さん。③「なやみと力」の巻頭文は長嶋有さん、編・エッセイがなかはられいこさん。第1回配本が1月25日で、以後毎月1冊刊行される。
黒瀬珂爛さん、佐藤文香さん、なかはられいこさんによって、15歳の男の子や女の子のために編まれた短歌と俳句と川柳の本というところが興味深い。15歳のン倍の年齢だが、いやひょっとしたらそんなトシだから覗いてみたいのかもしれないとも思う。新年早々のわくわく。申年、なかなかよい出だしである。
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# by nezimakikukai | 2016-01-12 23:27 | 火曜日にはねじをまく。 | Comments(1)

あけましておめでとうございます。

今年もねじまき一同ぎゅいんぎゅいんとねじまいてがんばります。どうぞよろしくお願い申し上げます。今年の最初ですから、できたての「ねじまき」#2の〈いの一番〉を掲げます。

空に満月くちびるにウエハース    なかはられいこ

「空」「満月」「くちびる」「ウエハース」って素敵なものが素敵そうに並んでるのに、この唇にウエハースがくっついちゃいましたパサパサ・・・なやるせなさというか可笑しさはなんなんだろう。はずし方が、なかはられいこらしくて好ましいとわたしは思う。おもしろいけど、ちゃんとせつない。この句を先頭に280句が並ぶ。今回は、リレー作品評ということで、アイウエオ順でみんなが次々に書いた。だから「なかはられいころん」を書いたのはながたまみちゃんである。ながたまみを先頭に14名それぞれの評が続く。
2016年、川柳ねじまきのスタートである。
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# by nezimakikukai | 2016-01-05 14:47 | 火曜日にはねじをまく。 | Comments(0)

第127回ねじまき句会

題詠「臓」

1.もの言わぬ臓器うつ病かも知れぬ/ 北原おさ虫
 (3票:中川 ながた 樋口)

2.心臓を浸した十二月の青/ 瀧村小奈生
 (7票:なかはら 中川 ながた 北原 青砥 妹尾 八上)

3.怖いもの見たさに飛び出す心臓/ 青砥和子
 (8票:丸山 犬山 ながた 米山 三好 樋口 大嶽 八上)

4.猫を抱く五臓六腑の重さかな/ 樋口りゑ
 (5票:丸山 瀧村 安藤 米山 猫田)

5.鬼灯にしまわれ赤き心の臓/ 魚澄秋来
 (3票:なかはら 猫田 妹尾)

6.歯ごたえのある君の心臓ピンク/ 妹尾凛
 (4票:丸山 犬山 青砥 大嶽)

7.均一の臓器をかしき鳥貴族/ 八上桐子
 (4票:なかはら 魚澄 猫田 妹尾)

8.美しいあなたを創る臓器展/ 丸山進
 (5票:なかはら 魚澄 青砥 三好 樋口)

9.始まりも終わりも知らず動く臓/ 三好光明
 (1票:大嶽)
10.心臓の逞しき音サイヤ人/ 大嶽春水

11.暗闇の心臓音をつかみ出す/ 米山明日歌
 (5票:中川 犬山 瀧村 北原 大嶽)

12.五臓六腑探しつずける鯉のぼり/ 中川喜代子
 (4票:丸山 瀧村 ながた 八上)

13.出刃触れたとたんぷりっと出る臓器/ 猫田千恵子
 (2票:安藤 三好)

14.キャベツからまず心臓を取り出して/ なかはられいこ
 (11票:魚澄 犬山 安藤 米山 北原 青砥 三好 猫田 樋口 妹尾 八
上)

15.トラトラトラ奇襲された臓器たち/ 犬山高木
 (2票:魚澄 安藤)

16.はらわたと言われて拗ねている臓器/ 安藤なみ
 (4票:中川 瀧村 米山 北原)


「雑詠」

1.ほつれ毛は脚本にないから畳む/ 安藤なみ
 (4票:丸山 犬山 中川 大嶽)

2.12月やたらでてくるバカボンのパパ/ 犬山高木
 (3票:なかはら 青砥 妹尾)

3.MADE IN CHINAの空の(5分ください)/ なかはられいこ
 (1票:妹尾)

4.靴下の穴を小指の方にする/ 猫田千恵子
 (8票:瀧村 ながた 米山 安藤 青砥 三好 樋口 八上)

5.ドアノブの手前で象か確かめる/ 中川喜代子
 (4票:魚澄 ながた 樋口 大嶽)

6.ここからはR指定の滝の音/ 米山明日歌
 (8票:なかはら 魚澄 丸山 犬山 瀧村 安藤 大嶽 八上)

7.青空の彼方の空気清浄機/ 大嶽春水
 (2票:瀧村 北原)

8.最強と言われた穴が身を隠す/ 三好光明
 (2票:瀧村 樋口)

9.安売りの桃色吐息詰め放題/ 丸山進
 (3票:中川 北原 三好)

10.先割れスプーンあたらしいおとうさん/ 八上桐子
 (11票:なかはら 魚澄 丸山 犬山 中川 ながた 安藤 青砥 猫田 樋口
 妹尾)

11.夜にとけそうでとけない冬の浪/ 妹尾凛
 (2票:米山 青砥)

12.告白をたやすくさせるオリオン座/ 魚澄秋来
 (4票:中川 北原 大嶽 八上)

13.生まれつき設置してあるカタパルト/ 樋口りゑ
 (5票:犬山 安藤 米山 北原 三好)

14.寄せられた夜空のひとつ青いまま/ 青砥和子
 (1票:猫田)

15.第二志望は冬の電信柱です/ 瀧村小奈生
 (9票:なかはら 魚澄 丸山 ながた 米山 三好 猫田 妹尾 八上)

16.エルニーニョ テロと関係ないらしい/ 北原おさ虫
 (1票:猫田)
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# by nezimakikukai | 2015-12-30 12:02 | 句会結果報告 | Comments(0)

田中外くん。

「ねじまき」#2の表紙の男の子である。muukaというバンドのVocal&Guitarだ。「ねじまき」#1を気に入ってくれて、今回は表紙のモデルを引き受けてくれた。外くんの書く歌は、とてもまっすぐだ。まちがいなくシャイな男の子のまっすぐな思いが胸にツンとくる。私はライブのリハのときに撮影させてもらったのだが、パーカッションのもっちーくん、ベースのよしのりくん、バイオリンのえりかちゃん、スタッフのみみちゃん、みんながつくる雰囲気がめちゃくちゃいい。いいバンドだなあとうれしくなってしまった。表紙から外くんの声を聞いてもらえないのが残念だ。

  誰かに会いたくて会いたくてたまらない夜に限ってなぜ
  もう二度とは会えない人の面影があるのでしょう

  「どうか愛を止めないで」
  やっとわかった心からほら
  「愛を止めないで」

      (muuka「愛を止めないで」より。)
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# by nezimakikukai | 2015-12-29 23:24 | 火曜日にはねじをまく。 | Comments(0)



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